焦らないで、信じてあげよう。|偏食の子どもとの向き合い方

食べたもので身体は作られる
人の体、細胞1つから自分が飲み食べした
もので作られています。
そう思うとゾッとする人もいるかもしれませんね。
逆にいうと、身体は自分が食べたものでできています。
好き嫌いのあるお子さんこそできるだけ早いうちに
食の関心を持てるように旬のおいしい時期の
野菜・果物を食べる機会を増やして欲しい!
食べられなくても 目で見て季節を感じるだけでもいいんです。
諦めずに食卓に出し続けよう!
いつか食べてみたくなる日が来るまで。
出さなければそれまでです。
焦らずお子さんを信じて
未来のために負けない身体を作っていきましょう。
毎日のコツコツが3年後の未来を変える。
身体の土台づくりは “だし” から始めよう!
おだしで味噌汁が朝のスタートは作る人も食べる人も
ラクで美味しい、栄養バランス整いますよ。

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食事作りができるようになる/
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がんばらないのに、こんなに楽になっていいの!?

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